【【2008年7月】カテゴリの記事一覧】

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8月26日、27日、富士ソフト アキバプラザにてMacZoo '08 in AKiBAが開催されます。

参加費は無料ですが、事前予約制です。詳細やお申し込み方法はMacZoo '08 in AKiBAのページから。

なお、8月27日 10:30-12:30、B11:Keynoteでブラッシュアップする1ランク上のプレゼンテーションを鷹野雅弘が担当します。

ロゴのダウンロードサイトとして下記の2つのサイトをご紹介いただきましたのでシェアします。

7月23日に、JPC定例セミナー『PDF集中講座/基礎知識から最新ワークフローまで』 〜PDFの作成から注釈のやり取り、デジタル送稿を解説〜が開催されます。

PDFは誰もが知っているファイルとなりましたが、その活用度はまだ十分とは言えません。その原因は、なんとなくPDFを使っているだけだったり、間違った使用方法を改めようとしないことにあります。PDFに対する正確な知識を持ち、Adobe Creative SuiteやAdobe Acrobat Professionalを活用すれば、スピードアップもコストダウンも簡単に達成できるのに。
今回のセミナーでは、PDFの基礎知識を押さえた上で実際のワークフローに沿って解説を行ないます。グラフィックコミュニケーションに関わる誰もが身に付けるべきスキルです。

会場はアップルジャパン株式会社セミナールーム(新宿区初台)。参加費は、JPC会員が無料、一般が5,000円です。

大日本スクリーンの「Trueflow出力の手引き」第12版が配布されてます。

Acrobat 9対応、QuarkXPress 8対応がメインのアップデートのようです。 今回のPDFから、中にリンクが設定され、出力の手引きWebの関連情報などと連動するようになってるみたいです。

出力の手引きWebの方にも対応記事がアップされてますね。

こういった不具合情報はTrueflowユーザ以外にも有益だと思います。

大日本スクリーントレンドセミナーレポート第四弾。これで打ち止め。

スクリーンによる、TrueflowSE v6.0の紹介セッション

TrueflowSE v6.0ではOutlinePDFがバージョンアップ。OutlinePDF-Advanceが登場です。 OutlinePDF-Advanceについて解説する前に、まずは従来のOutlinePDFの説明から。

OutlinePDFというのはTrueflowが生成する、中間ファイル。 TrueflowでRIPをかけてデータをTrueflowに最適化したPDFにしたものです。OutlinePDFという名の通り、Fontがすべてアウトラインをかけられた状態になっているのが特徴。

OutlinePDFの役割は何かというと、このセミナーでは「デジタルフィルム」という言い方をされていましたが、つまり昔の製版でいうところの「版下」がDTPでのアプリケーションデータの状態だとして「フィルム」に相当するもの。

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マンスリーでまとめています。

『10倍ラクするIllustrator仕事術』改訂版

『10倍ラクするIllustrator仕事術』(増強改訂版)は、2011年発売の『10倍ラクするIllustrator仕事術』の改訂版。

2014年に技術評論社から発売、現在6刷。2011年版と合わせて38,000部のロングセラーとなっています。

詳しくはサポートサイトにて。

画像:『10倍ラクするIllustrator仕事術』改訂版

Illustrator CC 2018(2017年10月リリース)への対応版準備中です。全ページ書き換えていますので、2017年版を待たずに、2014年版を(も)ご購入ください。

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5つの「く」

画像:『10倍ラクするIllustrator仕事術』改訂版

DTP Transitのコアとなっている制作へ考え方「ムラなく、モレなく、直しに強く、手数を少なく、美しく」を5つの「く」としてまとめてみました。

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