DTP Transitでタグ「フォント管理」が付けられているもの

FontExplorer X Proについて書いているDTP Transitの一番古い記事は、2005年11月30日。

Suitcaseから乗り換え、かれこれ、丸11年。愛してやまない、というか、これのないMacは考えられないくらいの位置づけにあるユーティリティです。

icn_Font_Book_512.png

末尾に追記していますが、モリパス(MORISAWA PASSPORT)など、たくさんの書体をインストールされる方には不向きです。

フォント管理はFontExplorer X Pro一択オシなのですが、有料でそれなりにすることもあり、検証に検証を重ね、Font Book.app編(OS X Mavericks)を作成してみました。

パレートの法則よろしくインストールされているフォントの中で使うものは一握りです。デフォルトの状態では、OSやAdobe CS/CCなどでインストールされるフォントがすべて表示されるため、フォントメニューには使用しないフォントがたくさん表示されます。

IllustratorやMac OSを再起動せずに、フォントメニューに表示するフォントをコントロールできるように環境を整備する方法をご紹介します。 メニューに表示されるフォントの数を少なくすることで、スピーディにフォントを選択できるだけでなく、OSやアプリケーションの起動時間が短くなるという効果も得られます。

フォント管理を行った最小限の状態

フォント管理によって、Illustrator CCのフォントメニューはここまで短くできます。

Illustrator CC、InDesign CCでは、フォント関連で次のような機能強化がされました。

  • 検索機能
  • お気に入り(InDesign CCのみ)
IllustratorPhotoshopInDesign
合成フォント
最近使用したフォント書式→
最近使用したフォント
書式→フォント
(メニュー内)
検索任意文字
頭文字
ハイブリッド
フィルターお気に入り
クラス
類似フォント

検索機能には「任意文字検索」と「頭文字検索」があります。

InDesignCC-font-menu-option.png

DTP Transitで継続的に取り上げているフォント管理の2013年版です。OS X 10.8(Mountain Lion)、Adobe CS6を前提としています。

デフォルトの状態では、OSやAdobe CSなどがインストールするフォントがすべて表示されるため、フォントメニューには使用しないフォントがたくさん表示されているでしょう。

フォント管理ツール(ここではFontExplorer X Pro)を使用することで、はずしたフォント、および、自分で購入したフォントを、必要に応じてアクティベート(=使用可能にすること)できるように環境を整備する方法をご紹介します。

パレートの法則よろしくインストールされているフォントの中で使うものは一握りです。まず、フォント数を少なくすることで、スピーディにフォントを選択できるだけでなく、OSやアプリケーションの起動時間が短くなるという効果も得られます。

フォント管理を行った最小限の状態

フォント管理を行った後のIllustrator CS6のフォントメニュー

モリパス(モリサワパスポート)と並び、定額制のフォントライセンスサービスの先陣を切った「フォントワークスLETS」ですが、ちょっとやっかいななのが毎年ディスクが増えること。

年末近くに来ることが多いので後回しにしつつ、いざ、インストールしようと思うと「あのディスクがない」、「インストーラがない」など、途方に暮れてしまうことが多く、実際、ここ数年は、新書体のインストールすらしていない状況だったりします。

って、いうか、もう、最新のMacにはCDドライブ付いていないし...とか思いつつ、なにげなくドキュメントを読んでいたら、次のように書いてありました。

「LETS FontACEバージョン2.2」ではフォント管理機能はもちろん、インストーラとデータCDを使わずにフォントサーバからLETSフォントをインストールできるなど、大変便利な機能を備えています。

データCDを使わずにフォントサーバからLETSフォントをインストールできるって、すごい。超ウェルカムな流れです。

必要なものは次の4つ。

  • LETSインストーラCD
  • LETS Power Up Took Kit 2012 CD(LETS FontACEが入っている)
  • ライセンス証書
  • インターネットに接続できるPC環境

「LETSインストーラCD」は行方不明ですが、コピーしてあった「LETS Installer OTF.app」でOKでした。

上記の画面までは出たのですが、インストールできない... 左上のロゴの横の●がボタンではないのですかね...

フォント管理については、DTP Transitでたびたび取り上げてきましたが、総集編です。

パレートの法則よろしくインストールされているフォントの中で使うものは一握りです。フォント数を少なくすると、スピーディにフォントを選択できるだけでなく、OSやアプリケーションの起動時間が短くなるという効果も得られます。

フォント管理を行った最小限の状態

「システム/ライブラリ/Fonts」や「ライブラリ/fonts/」内のフォントを最小限にした状態でのIllustrator CS5のフォントメニュー

font-manage-110.jpg

最近、小ネタ系が多いのですが、これがないと困る、というユーティリティ類をリストアップしてみました。

  • icn_Default_Folder_X.prefPane_128.pngDefault Folder
    Open/Saveダイアログボックスをパワーアップ。絶対必要!
  • icn_Spark_128.pngSpark
    特に統一感のないアドビ系のアプリの[(アプリケーション)を隠す]コマンドをcommand+Hに統一
  • KeyRemap4MacBookPref.pngKeyRemap4MacBook
    shift+deleteをdelにリマップ(あと、commandキーを二度押しして入力モードを切り替えたり)
  • icn_Menu_Master.prefPane_128.pngMenuMaster
    キーボードショートカットをスピーディに設定(10.7はまだ非対応)
  • JeditAnywherePref.pngどこでもJedit
    どんなアプリケーションからも選択したテキストをJeditで編集(optionキーの二度押しで起動)
  • icn_SneakPeek_Pro.prefPane_128.pngSneakPeek Pro
    InDesign(.indd)ファイルもQuick Lookできる
  • icn_FontExplorer_X_Pro_128.pngFontExplorer X
    フォント管理ユーティリティ
  • icn_DropLook_128.pngDropLook
    Quick Lookのアプリ版。キャプチャを見ながらメモを取ったりするときに便利。普通のQuick Lookだと、つい閉じてしまうので。
  • icn_Shades_Preferences.prefPane_128.pngShades
    スクリーンの輝度をコントロール:ScreenShadeだと、キャプチャを撮るときに暗くなってしまうので。
  • icn_DragThing_128.pngDragThing
    ランチャー:いまどきランチャーもないとは思うけど、長年使って馴染んでいるのと、アプリだけでなく、書類も登録できること。そして、デスクトップに、ゴミ箱アイコンを表示できるため、手放せません。あと、仕事がら「CS3」「CS4」「CS5」 のようにフォルダ分けしておくと探しやすいんです。

Mac OS X 10.6(Snow Leopard)でIllustrator、InDesignを使う際のHelvetica問題について、改めて検証してみました。

Mac OS X(10.5)でInDesignを使う際のHelvetica問題 - DTP Transitとは状況が異なります。

 InDesignIllustrator

アプリケーションと同階層の「Fonts」フォルダー

Type1のみ
認識する
Type1、TrueType
両方とも認識する
ユーザー/ライブラリ/Application Support/
Adobe/Fonts
TrueTypeのみ
認識する
ライブラリ/Application Support/Adobe/Fonts

icn_HelveBol_128.png

Mac OS X 10.6(Snow Leopard)とInDesign CS5の組み合わせでは、アプリケーションと同階層の「Fonts」フォルダ(「/Application/Adobe InDesign CS5/Fonts」)にType1フォントを入れておくのがベストのようです。

  • 必要なのは「PostScript Type 1 outline font」のみ。Font Suitcaseは不要。
  • 念のため「AdobeFnt13.lst」は削除してから再起動しましょう。
  • Adobe Illustrator CS5.appと同階層には「Fonts」フォルダがないので、自分で作成します。
  • InDesign CS5には「Document fonts」がありますよね。でも、アプリケーションと同階層の「Fonts」フォルダの方が確実な感じです(検証繰り返してみたけど、今、ひとつ挙動がつかみきれない...)。

helvetica-solution1.gif

昔のバージョンに比べると、かなり軽くなっているInDesignですが、それでももっと軽く使いたいのが人情です。

ちょっと自信ないところもあるので、おかしなものがあれば、ぜひ、ご指摘ください。

追記(ソーシャルブックマークでのコメントを受けて):

  • 下記の中には「InDesignのメリットを殺してしまうもの」も含まれています。
  • 表示画質で透明の品質を下げると、オブジェクトの不透明度やドロップシャドウなどを確認できなくなります。仕上がりイメージと大きくことなってしまうため、設定モレなどが残ってしまうことがありますので注意が必要です。

InDesignの設定編

  • ライブプリフライトをオフにします。
  • 配置した画像の表示は、必要なとき以外、[最適化表示]または[一般表示]にします。
  • 文字数やフレームグリッドを隠します。
  • 段落コンポーザーよりも、単数行コンポーザーの方が軽々に作業できます。
  • テキストのアンチエイリアスをオフにします(環境設定の[表示画質]カテゴリで設定し、[オブジェクト]メニューの[表示画質を設定]のサブメニューで切り替えます。
  • 同様に、ラスター画像、ベクトル画像、透明の品質を下げます。

indd-hyouji-gashitsu-s.png

その他

  • 文字入力はInDesign上では行わず、テキストエディタで入力したものをコピー&ペーストします。
  • オブジェクトをレイヤー分けして、必要に応じて表示/非表示を切り替えます。
  • 作業終了時には、[別名で保存]コマンドを使用して、新規ファイルに保存します。これにより削除したグラフィックなどの不要なデータが整理され、ファイル容量がコンパクトになります。
  • フォント管理ユーティリティを利用して、必要なフォントのみをアクティブにします。起動時間も短くなります。
  • 使用しないパレットは閉じておきます。
  • ブック機能を使うと、ノンブル変更時などに重くなります。

ハードウェア環境

  • 実装メモリ、空きメモリをなるべく潤沢に確保します。
  • InDesignファイルは、ローカルのハードディスクにおいて作業します。ネットワーク越しやUSBメモリなどに入ったものをそのまま編集しないように。

Adobe Illustratorをお使いの際、フォント指定操作を行う上で、作業のやりにくさや、操作や表示に関する問題を、お感じの点がありましたら教えてください。

に対する回答です。

  • TrueType/Type 1/OpenTypeのフォント(Helvetica)などを区別できるようにして欲しい
  • 合成フォントを作成する際、InDesignのように異なる文字種を同時に選択・指定できるようにして欲しい
  • 合成フォントの簡易モード(和文/欧文)を用意して欲しい
  • 合成フォントを、ほかのアプリケーション(InDesign、Fireworks)で共有できるようにして欲しい
  • 合成フォントを、ほかのマシンやほかのユーザーと共有できるようにして欲しい(フォントそのものでなく、設定)
  • [最近使用したフォント]のほかに、[よく使うフォント]のようなものを用意して欲しい(フォントのリストと独立して使いたい)
  • ウエイトがあるフォントは、ウエイトまで選ばずにフォント名だけで選択できるようにして欲しい
  • ウエイトを太いものにしたい場合、Bキーを押して順番に太くするなどができると嬉しい
  • フォントのウエイトと表示順を揃えて欲しい
  • 日本語版のIllustratorでは、「儷黑 Pro.ttf(LiHei Pro)」、「华文细黑.ttf(STHeitiï)」、「华文黑体.ttf(STHeitiï)」などが表示されないようにして欲しい
  • メニュー([書式]→[フォント])、[文字]パネルではプレビューが表示されるが、コントロールパネルではプレビューは表示されない。

001.jpg

老舗のフォント管理ツールSuitcase Fusionですが、ついにWindows版が12月16日に発売になるそうです。

Windows 7にも対応。Adobe InDesign(CS2からCS4)およびIllustrator(CS2からCS4)に対応するオートアクティベーションプラグインが同梱されます。

契約ユーザーのみに提供されるLETS FontACEやMORISAWA PASSPORT FontKeeperなどが増えたので、Mac環境でのフォント管理ツールについてまとめてみます。

ツール名費用など用途など
Font BookMac OS Xに付属フォントを移動してしまうなど、管理しにくい面も
Font Explorer X 1.2.3無料iTunesライクな操作感
Font Explorer X Pro有料(39ユーロ、5000円くらい)無料版で十分と言えなくも....
Suitcase Fusion 2有料(13,440円)日本語化されている
LETS FontACELETS登録ユーザーのみに提供 
LETS FontACE Lite無償 
MORISAWA PASSPORT FontKeeper契約ユーザーのみに提供 
FontCase有料(56ドル) 

icn_LETS_FontACE_128.png

フォントワークスから『LETS Power Up Tool Kit 2009』が会員向けに提供されました(2GBのコンパクトなUSBメモリ付き)。目玉の一つが新しいフォント管理ツール「LETS FontACE」ですが、期待はずれとの声がチラホラ... 

私は、といえば、インストールするのに必要なLETSのインストーラCDが見つからず、また試していないのですが、このタイミングで出てくるのでこれ一色になっちゃうようなすごいのを出して欲しかったですね。

現状でのフォント管理ソリューションについてまとめてみました。機能とコストのバランスを考えると、Font Explorer X 1.2.3がベストではないかと考えています。

ツール名有償/無償用途など
Font BookMac OS Xに付属フォントを移動してしまうなど、
管理しにくい面も
Font Explorer X 1.2.3無料iTunesライクな操作感
Font Explorer X Pro有料(39ユーロ、5000円くらい)無料版で十分
Suitcase Fusion 2有料(13,440円)日本語化されている
LETS FontACE会員のみの提供

Helvetica-dfont.png

Mac OS XでInDesignを使う際、Helveticaフォントをどのように扱うか、は非常に悩ましい問題です。

Mac OS Xでは、システムフォントとして「/System/Library/Fonts」内にある「Helvetica.dfont」を使っています。「dfont」はTrueTypeフォントです(1ファイルで複数のウエイトを同梱)。

TrueType版とType 1版のHelveticaは、Helvetica Medium(T1)とHelvetica Regular(TT)のようにフォント名が異なるだけでなく、形状なども異なるため、リフローなどの原因になります。

そこで、TrueType版とType 1版のHelveticaのどちらを使うか、については明示的に指定を行い、第三者が制作したドキュメントでも意識的に確認作業などを行う必要があります。

その際、問題になるのがType 1形式のHelveticaを使う際、どのようにOSに組み込むのか、ということですが、これについてどのような方法が取れるのか、どの方法がベストなのか、について考えてみます。

DTP Transitでは、現在、次に挙げるMethod AでHelvetica/Helvetica Neueなどの基本フォントを管理しつつ、それ以外はFontExplorer Xで管理するのがベストではないかと考えています。

  • Method A:「/Library/Application Support/Adobe/Fonts」にType 1のHelveticaを入れる
  • Method B:「/Application/Adobe InDesign CS4/Fonts」にType 1のHelveticaを入れる
  • Method C:フォント管理ツールを使ってType 1のHelveticaをアクティベートする

「ほかにこんな方法がある」「この方法だとこんなデメリットがある」などの情報がありましたら、ぜひお知らせください。コメント欄、もしくはdtptransit[at]gmail.comまでご連絡ください。

Mac OS X(10.3、10.4、10.5それぞれ)のフォントリストに関するアップル公式の情報。10.5のみ日本語ページが見つかりませんでした。

flute.png

IllustratorとInDesignのフォント管理/選択について、なんとかならないものか、とIllustrator/InDesignフォントまわりの要望 - DTP Transitなどのエントリーで書きましたが、本日、FluteNetというツールを紹介いただきました。

FluteNetを使用すると、次のようなことが可能になります。

  • 和文フォントだけ、欧文フォントだけのリストを表示できる
  • 明朝系、ゴシック系、POP系など、フォントのカテゴリ別に絞り込んで表示できる
  • ウエイトごとに絞り込んで表示できる
  • ウエイトで並べ替えができる

FluteNetの詳細とダウンロードは、Goose's Home Pageから。

レベルの差を問わず、多くのユーザーが長〜いフォントメニューにうんざりしています。修正および改善のアイデアを挙げてみます。

  • [最近使用したフォント]:→ Illustrator、Fireworksだけでなく、ほかのアプリケーションにも欲しい(その際、ウエイトを選べるように)
  • [よく使うフォント]
     → フォントリストからよく使うものを自分の意志で使う別のメニューが欲しい
     → Bridgeのランキング(★★★★★)のようにメタ情報を付加する?
  • フォントメニューに表示させない
    フォントごと、または、フォント種別(TrueTypeは表示させないなど)
  • [合成フォント]
     → Illustratorでは[漢字]と[かな]など、複数の文字種を同時に選択できない。InDesignのように複数の文字種を同時に設定したい
     → 簡易モードが欲しい。「全角/半角」または「全角/半角/かな」
  • IllustratorとInDesign、そのほかのアプリケーションでの共有
     [よく使うフォント]、[合成フォント]は、プロジェクト単位で共通なのでBridge経由でオーガナイズ?
  • [フォント]フィールドのハイライト:Illustratorの⌘+option+shift+F/Mキーのように、InDesignにも、[フォント]フィールドをハイライトする機能が欲しい(またはキーボードショートカットを当てさせて欲しい)

また、ウエイト関連にも手を入れる点があると思います。

  • ウエイトがあるフォントは、ウエイトまで選ばずにフォント名だけで選択できるように
  • ウエイトを太いものにしたい場合、Bキーを押して順番に太くするなど

フォント管理2009の補足です。

Mac OS Xをクリーンインストール(オプションは設定せず)、Adobe CS4 Design Premiumをインストール後のIllustratorのフォントメニューは次のようになります。

font-manage2-2.png

FontExplorer X、2.0で有料版に - DTP Transitのエントリーにて、あまり2.0の恩恵が感じられない、と書きましたが、気づいた点があるのでお伝えします。

ApplicationSets3.gif

FontExplorer X 2.0では、サイドバーの「ACTIVATION CONTROL」の欄に次の項目が追加されています。

  • Application Sets(アプリケーションごとに、使うフォントを登録しておける)
  • Fonts Requests(書類を開くときに「このフォントがない」とリストアップされたもの)
  • Activated Fonts

今のところ、日本語環境ではプラグインがダメダメですので、Fonts Requestsの恩恵は受けられませんが、Application Setsはなかなかよいかも、と思いました。

Activated Fontsは、スマートセットとしても存在していますが、「ACTIVATION CONTROL」内のものには、「システム/ライブラリ/Fonts」内のフォントは含まれません。

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本サイトの記事以外に、小ネタなどをツイートしています。また、マンスリーでまとめています。

『10倍ラクするIllustrator仕事術』改訂版

『10倍ラクするIllustrator仕事術』(増強改訂版)は、2011年発売の『10倍ラクするIllustrator仕事術』の改訂版。

2014年に技術評論社から発売、現在6刷。2011年版と合わせて38,000部のロングセラーとなっています。

詳しくはサポートサイトにて。

画像:『10倍ラクするIllustrator仕事術』改訂版

Illustrator CC 2018(2017年10月リリース)への対応版準備中です。全ページ書き換えていますので、2017年版を待たずに、2014年版を(も)ご購入ください。

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画像:『10倍ラクするIllustrator仕事術』改訂版

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Adobe Creative Stationで「知ってるようで、知らずに損してるAcrobatとPDFのアレコレ」と題して連載しています。

Adobe Creative Stationで「ベテランほど知らずに損してるIllustratorの新常識」と題して連載しました。

Adobe Creative Stationで「ベテランほど知らずに損してるPhotoshopの新常識」と題して連載しました。

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