【情報源、素材系】の最近のブログ記事
欧文フォントの場合、それぞれのキーごとに次の4つのバリエーションがあります。
- 通常の入力
- shiftキーを押しながら入力
- optionキーを押しながら入力
- shiftキーとoptionキーを押しながら入力
たとえば「•」(ブレット、中黒より大きくて●より小さい欧文の記号)ってどうやって出すんだっけ?と疑問に思うときのために、Illustratorで表を用意しています。シェアします。
シンボルフォントを扱うときなどに重宝すると思います。
jlwDesignでは、Illustratorで使えるブラシ集Hairbrush Kitを公開しています。
そのほか、33の吹き出しをはじめとして、ブラシやシンボル集などがあります。
ネタ元は、無料で使えるillustratorのベクター素材10選『Illustrator Resources』| CREAMU。
大塚商会のApple Tips 第34回に影山史枝が出演しました。
デザイナー必聴!! DTPアプリケーションの現実、その1 QuarkXPressユーザはInDesignに移行するべきかというテーマで、これまでの歴史や現状、今後必要になるスキルなどについて話しています。
iTunesで登録するか、こちらの直リンクから聞くことができます。
参照リンク:影山史枝のDTPエキスパート認証試験合格対策
追記:M.C.P.C.さんのご指摘により、QuarkXPressのスペルを修正しました。
沖データのサイトにて、いまさら聞けない!?印刷・DTPの基礎知識という連載がスタートしています。
Illustratorをはじめとするデジタル処理では、きっちりしすぎてしまうところがあり、アナログ感を求めるひとつの動きとして「ヨゴレ・カスレ系」ともいうべき表現の分野が確立されつつあります。
Webデザインでは、そちら系のテイストを集めた「CSS Hazard」が代表的。こちらを見ていただければ、このトピックのいわんとすることがわかっていただけると思います。
Illustratorでは、従来[インクペン]-[ハッチ効果]フィルタが、[落書き]効果としてブラッシュアップしています。
[落書き]効果を使うとこのような表現が可能です。








