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大日本スクリーンのサイトに出力の手引きWebが公開されています。

大日本スクリーンが配布する出力の手引きは、出力に関するノウハウ、トラブルシューティングがきっちりまとめられたなかなかいい資料だと思います。Trueflowユーザーではない方にもおすすめです。

大日本スクリーンこういった情報を、広く一般に公開しているという部分はすごく評価できると思います。

公開された「出力の手引きWeb」はその「出力の手引き」の補足、正誤表、FAQなどをまとめたページのようです。 随時更新されていくようなので、RSS購読などしておくといいかもしれません。

JaGra(日本グラフィックサービス工業界)の運営するジャグラBBが無料番組のYouTube配信をスタートしています。

DTP・ビジネス勉強部屋の笹川%DTPオペさんがアドビサポートデータベースの新着情報をチラ見するRSSを公開されています。

先日にエントリーしたエントリーアドビサポートデータベース新着RSSでご紹介したものをベースに、RSSリーダーでチラ見できるというものです。

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スタンフォード大学が開発しているというVector Magicを利用すると、ビットマップ画像をアップロードしてベクトル化することができます。

色数や画像のタイプなどをウィザード形式で選択していくことで、最適な結果をもたらすように設定できるようです。EPS、SVG、PNGでダウンロードできます。

試しにDTP Transitの画像をベクトル化するとこんな感じになります。72dpiでこの程度ですので、それなりの解像度のものを用意すれば精度は高まります。

traced.gif

なかなか使えるレベルかと思います。Illustratorのライブトレースをお持ちでない方は試してみるとよいかもしれません。

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