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DTP Booster 009は、12月8日、デジタルハリウッド本校(お茶の水)セミナーホールにて開催。「制作者のための"出力できるPDF"」をテーマに、松久 剛さん(大日本スクリーン製造)にお話を伺います。
松久さんは、PDFワークフローに関する技術解説をまとめた 「Trueflow出力の手引き」及び「出力の手引きWeb」の執筆も担当されています。
データ制作をされる方への貴重な機会として、たくさんの方にご参加いただければ幸いです。
詳細・お申し込みは、DTP Booster 009(Tokyo/091208)の告知ページから。
DTP Booster 009(Tokyo/091208)は有料セミナーで、参加登録・事前決済が必要です。
DTP Boosterは、デジタルクリエイターズ、デジタルハリウッド、DTP Transitの3団体が発起人となりスタートした企画で、2009年5月から7回のセミナーを通し、のべ700名近い方にご参加いただいています。
追記:このセミナーはTrueflowにフォーカスしたものでなく、普遍的な出力のための知識を得ていただくのが目的です。
2009年10月13日(火)19:00-21:00、デジタルハリウッド本校(お茶の水)セミナーホールにてDTP Booster 007(Tokyo/091013)を開催し、120名ほどの方のご参加いただきました。
今回のゲストは、大橋 幸二さん。「InDesign文字組みアキ量徹底攻略」リターンズと題して、InDesignの文字組みアキ量設定について、ロジカルにじっくり解説いただきました。
ご参加された方には、スライド、音声などを追ってシェアします。
なお、『雑誌デザイン虎の巻--文字を組む、版面を設計する』(ワークスコーポレーション)内で、大橋さんが執筆されているのは、pp.142-155です。私自身、立ち読みしたところ、この部分だけじっくり読みたくて、この書籍を購入しました。

10月13日、デジタルハリウッド本校(お茶の水)セミナーホールにてDTP Booster 007が開催されます。
今回は、『Adobe InDesign文字組み徹底攻略ガイド』(ワークスコーポレーション)などの著者である大橋 幸二さんを迎え、「InDesign文字組みアキ量設定」にフォーカス。
すでに100名の枠が終了し、残り「机なし椅子のみ」が20席分のみとなりました。
「InDesign文字組みアキ量徹底攻略」リターンズ
InDesignカンファレンス2008東京でおこなわれた、InDesignでオリジナルの文字組みアキ量設定を作成するためのポイントをロングバージョンで再演!
InDesignを使う場合の難関ともいえる文字組みアキ量設定。その機能を使いこなす第一歩として、オリジナルの文字組みアキ量設定を作成する場合の基本的な考え方を解説。
また、文字組みアキ量設定を使うとどのようなことができるのか、文字組みで拘ってみるポイントや作業を楽にするためのポイントを紹介します。
大橋 幸二(おおはし・こうじ)
都内を中心に活動するフリーランスのグラフィックデザイナー。印刷物やWebのデザインだけでなく、DTP関連の執筆なども行う。
著書に『Adobe InDesign文字組み徹底攻略ガイド』(ワークスコーポレーション)、『InDesignクイックリファレンス』(毎日コミュニケーションズ)など、DTP関連の著書が多数がある。
DTPの壺を主催。
InDesignのみならず、Illustratorをお使いの方も、「文字組みアキ量設定」は押さえておきたいところ。お見逃しなく!
詳細・お申し込みは、DTP Boosterのサイトから(ご参加には事前登録が必要です)。
2009年9月15日(火)19:00-21:00、デジタルハリウッド本校(お茶の水)セミナーホールにてDTP Booster 006(Tokyo/090915)を開催し、100名ほどの方のご参加いただきました。
今回はPhotoshop特集。
現場でスグに使える人物合成

フリーになったばかりのまめこ(ウープスデザイン)さんが登場。東京ナイロンガールズで連載中のPhotoshop合成コラム「メタモル補正」にて連載している合成・補正の手法を実演形式でご紹介。
ソフトフォーカスのシミュレーションとランダムなブラシによるオブジェクトの配置

『Photoshop 10年使える逆引き手帖』、『Photoshopデザインラボ -プロに学ぶ、一生枯れない永久不滅テクニック』が異常に売れているという藤本 圭(テイク・フォト・システムズ)さんに、基本的な明るさや色調補正などについて解説いただきました。
なかでも、ほぼ真っ暗な夜景をそれなりに復元するテクニックなどに会場は沸きました。






















