【フォント】の最近のブログ記事
sozaijiten.comのFONTWIREの新シリーズ「レトロ&モダン」が8月20日にリリースされます。日本語書体4書体+かなカナ英数249書体(すべてTrueType)。
懐かしいのにどこか新鮮な味わいのレトロ&モダンデザインを中心に、ひと味もふた味も違ったインパクトある書体を多数収録。あなたのデザイン表現の幅を広げます。 見出し・タイトル文字専用にデザイン開発されたフォントです。ポストカード、チラシ、POP、ホームページ、広告、カタログ、プレゼン文書などさまざまな場面の見出し・タイトル文字に最適。初心者からプロのデザイナーの方まで広くご利用いただけます。
日本語の文字と組版を考える会が 配布している「もじくみ仮名」をベースに、「もじくみ仮名改編自由の原則」に従って企画・制作したフォント「MOJもじくみかなSH版」がポット出版のサイトからダウンロードできます。
OpenTypeフォーマットにて配布されています。
FLOP DESIGNから手書き風フォント「はるか」がリリースされました。とてもいい感じです。
レギュラーとボールドの2ウエイトあり、ひらがな/カタカナ/英数字で構成されていますので、丸ゴシックなどと組み合わせて使うとよいでしょう。
商用でない場合はフリー、商用は2800円とのことです。
2007年10月に開催された小林章さんの欧文タイプ・セミナー「実践アルファベット!」の質疑応答集がTOKYOTDCのサイトにて公開されています。
フォント・フリーフォント情報サイトからの情報です。
WebDogにてApple製品のロゴのフォントはMyriad(ミリアド) というエントリーが上がっています。
エントリー名にある現在のアップル製品のロゴのフォントはMyriad Proだという結論に違和感を感じたので、改めて調べてみました。
確かに「Myriad Pro Regular」は「Myriad Apple Medium」とほぼ同じ、「Myriad Pro SemiBold」は「Myriad Apple Bold」とほぼ同様のようでした。「Myriad Apple Medium」は「ヒラギノ角ゴシック W3」に、「Myriad Apple Bold」は「ヒラギノ角ゴシック W6」にあわせて、少し文字サイズを大きくしているような記憶があったのですが勘違いでした。
ただ、Myriad Appleの方は、shift+opion+Kでアップルロゴ、shift+option+pで小さいアップルロゴが割り当てられているなど、アップル関連の文書では以前、こちらが使われていることが予想されます。








