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MacUpdateがDefault Folderを含む10ソフト(450ドル相当)をHoliday Bundleとして49.99ドルで販売しています。
DTP Transitでも何回かマストハブとして紹介しているDefault Folder単体でも$34.95なので、このほかに1本でも欲しいアプリがあれば"買い"かもしれません。
Default Folder以外には次の9本がラインアップされています。
- Drive Genius 2.1:日本語のダウンロード版は8925円で販売されています。参照:"アップルお墨付き"のディスクユーティリティ「Drive Genius 2」
- KeyCue 4.3:⌘キーを押しつつけると、アプリケーションのキーボードショートカットを一覧表示する
- Rapidweaver 4.21:Webページ制作アプリケーション
- VirusBarrierX 5:ウイルス除去関連
- MacPilot:Mac OS Xの隠し機能700を使えるようにする
- WhatSize:フォルダの容量をすばやくチェック
- LittleSnitch 2.0.4:セキュリティ関連
- iVolume3Mac:iTunesなどの曲の音量を自動調整する
- Mac Gourmet Deluxe:レシピ管理アプリ
zipファイルを解凍する際、次のようなメッセージが出てしまうことがあります。

おそらくその場合、パスワードが設定されています。StuffIt Expanderを使いましょう。
次のようにコンテキストメニューから選択します。

なお、StuffIt Expanderは最近のMac OS Xにはデフォルトでは入っていません。アクト・ツーのサイトでダウンロードできます(無償)。
Macお宝鑑定団Blog[羅針盤]の大幅に進化した「StuffIt Deluxe 2009 for Mac」を試す。にて、StuffIt Deluxe 2009の使用感がレビューされています。
かつてはMacの圧縮解凍形式のデフォルトといってもよかった「.sit」は「.sitx」(MS Officeみたいですね)になtり、さらに圧縮率が向上しているようです。
現在のMac OS Xでは、Zip圧縮が標準となり、Stuffit Expanderでさえ同梱されていません。
Smashing Magazineの25 Font Management Tools Reviewed というエントリーにて、25のフォント管理ツールが紹介されています。
Macのみならず、Windows環境のフォント管理ツールも紹介されています。
ファイルを開くとき、そして保存するとき、またはあるファイルを貼り付けるときなど、目的のファイルがどこにあるのか/どこに保存するべきなのか、その場所を正確に指定する作業は、1日の作業時間の中で占めるウエイトは決して少なくないはずだ。
Mac OS Xでは、Open/Saveダイアログボックスの左側のサイドバーに、よく使うフォルダを指定しておけるようになったが、そこにない場合には、その目的の場所は次のどこかだろう。
- 現在、Finder上で開いているウインドウ(フォルダ)
- 最近使ったフォルダ




















